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[논제]2023.7.21(금) 독서모임 '톨레레게' - 내 마음 그리스도의 집(로버트 멍어)

최종 수정일: 2023년 8월 2일

이미 많은 분들에게 알려진 기독교 스테디셀러 "내 마음 그리스도의 집"은 로버트 멍어 목사님의 짧은 설교문에서 비롯되었지만 수십년간 많은 성도들에게 큰 영향력을 끼쳐왔습니다.

여러분의 교회에서도 이 책으로 독서 모임을 해보시길 추천드립니다.

많이 부족하지만 적지 않은 수고가 깃든 논제이오니 편안하게 가져가시되 댓글로 알려주세요^^ 사용하시는 공동체의 상황을 고려하셔서 일부 논제를 수정하셔도 좋겠습니다.

혹시 더 좋은 논제를 만드신다면 이곳에 다시 공유해주세요.



 
 
 

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週報掲載用 説教要約

善を悪と呼ぶとき、永遠に赦されない理由 本文:マタイの福音書 12章22〜37節 序論 1865年4月、リンカーン大統領を暗殺したジョン・ウィルクス・ブースは、リンカーンを心から悪人だと信じていました。歴史が善と記す人物を彼は悪と呼び、その判断のもとに引き金を引きました。善を悪と呼ぶとき、人間はどこまでいけるのか——今日の本文が投げかける、最も重く緊急な問いです。 イエス様が悪霊につかれた、目の見

 
 
 
善を悪と呼ぶとき、永遠に赦されない理由

本文:マタイの福音書12章22節〜37節 序論 | 同じ光を見ても、異なる反応 1865年4月14日の夜のことです。アメリカ・ワシントンのフォード劇場で、エイブラハム・リンカーン大統領が暗殺されました。引き金を引いたのは、俳優のジョン・ウィルクス・ブースという人物です。驚くべきことは、ブースはリンカーンを心から悪人だと信じていたという点です。奴隷制廃止のために戦ったリンカーンを、彼はアメリカの敵と

 
 
 
三位一体が開く、救いの「今日」

聖書:ルカの福音書 4:16–21 | 主題:三位一体主日 序論 「三位一体」という言葉を聞くと、難しい、複雑だ、神学者だけが知る話だ——そう感じる方もいるかもしれません。しかし今日の聖書箇所は、三位一体が堅苦しい教理ではなく、生きた救いの物語であることを示しています。 2000年前のある安息日、人口400人ほどの小さな町ナザレの会堂です。この町で育った青年イエスが戻ってきて、イザヤ書の巻き物を開

 
 
 

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